便箋に直接入力できる無料ツール
便箋に文章を直接入力して、そのまま印刷できる無料ツールです。縦書き・横書き、A4・B5に対応しています。 Wordを使わず、ブラウザだけで手紙やお礼状を作れます。
1 文章を書く
2 便箋を整える
3 印刷する
1. 文章を書く
便箋をクリックして文章を入力してください。Wordやメモ帳からの貼り付けもできます。
文字数:0字
空白を除く:0字
段落数:0
1 / 1ページ
「画面にフィット」を選ぶと、便箋全体が見える倍率に自動調整されます。
3. 印刷する
内容を確認したら印刷します。PDFで残す場合は、印刷画面で「PDFに保存」を選んでください。
入力内容と設定はこの端末のブラウザに自動保存されます。サーバーには送信されません。
便箋入力ツールの使い方
文章を入力して見た目を整え、最後に印刷する3ステップです。入力した文章が長くなると、自動で次のページへ分かれます。
- 1. 文章を書く
便箋をクリックして直接入力するか、Wordやメモ帳で作った文章を貼り付けます。 - 2. 便箋を整える
縦書き・横書き、A4・B5、デザインを選びます。必要に応じて罫線、文字サイズ、行間、余白、日付も変更できます。 - 3. 印刷する
「印刷する」を押して印刷画面を開きます。PDFで保存する場合は、送信先やプリンターで「PDFに保存」を選びます。
こんなときに使えます
- お礼状や挨拶状をパソコンで作り、そのまま便箋として印刷したいとき
- 縦書きの手紙をWordを使わずブラウザで入力したいとき
- お詫び状や案内文を、シンプルな便箋にまとめたいとき
- 作成した便箋を紙に印刷したり、PDFで保存したいとき
縦書きと横書きはどちらを選ぶ?
改まった手紙や季節の挨拶は縦書き、数字や英字の多い案内文・業務連絡は横書きが使いやすい傾向があります。厳密な決まりではないため、相手や内容に合わせて選んでください。
きれいに印刷するための設定
- 印刷時の倍率は100%または「実際のサイズ」を目安にします。
- ブラウザのヘッダーとフッターはオフにすると、URLや日付が便箋の外側に入りません。
- 端が切れる場合はプリンター側の印刷可能範囲を確認し、必要に応じて余白を広げます。
- 大切な手紙は、先に普通紙で試し刷りすると仕上がりを確認できます。
Word版の便箋を使いたい方へ
このページは、ブラウザ上の便箋へ直接文章を入力して印刷するためのツールです。Wordファイルをダウンロードして編集したい場合は、便箋テンプレートから用途に合うデザインを選べます。
よくある質問
無料で使えますか?
はい。会員登録なしで無料で利用できます。
入力した文章はサーバーに送信されますか?
送信されません。入力内容と設定はブラウザ内で処理し、この端末のlocalStorageへ自動保存します。
スマートフォンでも使えますか?
利用できます。画面幅に合わせて便箋を縮小表示できますが、長い文章の入力や細かな印刷設定はパソコンの方が操作しやすい場合があります。
PDFとして保存できますか?
「印刷する」から印刷画面を開き、送信先またはプリンターで「PDFに保存」を選択してください。
前回の入力内容は残りますか?
入力内容と設定はこの端末のブラウザへ自動保存されます。再訪時に保存内容がある場合は、読み込むか確認します。