【スマホで作成】覚書PDF作成ツール|無料・コンビニ印刷対応
覚書は、当事者間で合意した内容を書面に残す文書です。 このページでは「個人向け」か「法人向け」を選び、スマホでブラウザ編集してそのままPDF保存できます。
Excel・Wordで覚書を保存・管理したい場合は
覚書テンプレート(Excel・Word)
をご利用ください。
例文からすぐ作成できます
「金銭貸借」「NDA」「共同事業」など、よくある覚書の例文をワンクリックで呼び出して編集できます。
入力内容は外部に送信されません
入力内容は端末(ブラウザ)内で扱われ、運営者や第三者が内容を閲覧することはありません。
※シークレット/プライベートブラウズでは、終了時にデータが保存されない場合があります。
フォーマット一覧(クリックで編集へ)
フォーマット:2件
金銭貸借・賃貸条件変更など個人間の合意なら個人向け、業務委託・NDA・共同事業など会社間の合意なら法人向けを選んでください。
使い方(3ステップ)を見る
①フォーマット選択 → ②ブラウザで編集(例文切替も可) → ③PDFで保存、の流れで作成できます。
- フォーマットを選ぶ — 「個人向け」か「法人向け」を選択。
- ブラウザで編集 — 前文・条項・当事者情報を入力。例文テンプレートからワンクリックで呼び出して編集もできます。条項は追加・削除が可能です。
- PDFで保存 — 「印刷/PDF」ボタンからPDFを保存してください。コンビニ印刷にも対応しています。
フォーマットの選び方
| 項目 | 個人向け | 法人向け |
|---|---|---|
| 主な用途 | 金銭貸借・賃貸条件変更・近隣トラブルなど | 業務委託・NDA・共同事業など |
| 当事者の記載 | 住所・氏名 | 住所・会社名・代表者名 |
| 条項 | 追加・削除・ラベル編集可能 | 追加・削除・ラベル編集可能 |
| 例文数 | 3件(金銭貸借・賃貸条件変更・近隣トラブル) | 3件(業務委託・NDA・共同事業) |
よくある質問(覚書ツール)
覚書と契約書の違いは何ですか?
法的には覚書も契約書と同様に効力を持ちます。一般的に、覚書は既存の契約の補足・変更や、簡易な合意事項の確認に使われることが多く、新規の本格的な取引条件を定める場合は契約書が用いられます。
覚書に印鑑は必要ですか?
法律上、覚書に押印は必須ではありません。ただし、後日のトラブル防止のため、当事者双方が署名・押印するのが一般的です。重要な内容の場合は実印と印鑑証明書の添付を検討してください。
条項は何条まで追加できますか?
制限はありません。「+ 条項を追加」ボタンで自由に追加でき、不要な条項は削除できます。条項のラベル(「第1条」など)も自由に編集できるため、「(附則)」や「第1条の2」なども記載可能です。
スマホでも作成できますか?
はい、スマホのブラウザで直接編集し、PDF保存できます。画面を拡大して入力し、プレビューで確認してから保存してください。コンビニのマルチコピー機でも印刷できます。