一般用・物品購入用/会員登録不要

提出用の稟議書をブラウザで作成

申請理由・費用・期待する効果などを入力して、提出用の稟議書をPDFで作成できます。 契約・外注・サービス導入などは一般用、パソコン・備品・機器の購入は物品購入用を選んでください。

一般的な稟議書に入力する主な項目
  • ・件名
  • ・申請日・申請者
  • ・申請理由
  • ・実施内容
  • ・費用
  • ・期待する効果
  • ・希望時期
  • ・補足事項
物品購入では、さらに購入内容を整理できます
  • ・品名
  • ・数量
  • ・単価
  • ・購入先
  • ・納期
  • ・選定理由
入力内容は外部に送信されません
入力内容は端末のブラウザ内で扱われ、運営者や第三者が内容を閲覧することはありません。
Word・Excelで編集したい場合や用途別の例文を探している場合は 稟議書テンプレート(Word・Excel) をご利用ください。

作成する稟議書を選ぶ

作成画面:2種類

一般的な申請は「一般用」、購入品の明細や選定理由まで残したい場合は「物品購入用」を選びます。

一般的な稟議書

契約、外注、研修、サービス導入など幅広い申請に使えます。申請理由・費用・期待する効果を整理してPDFに保存します。

一般的な稟議書を入力してPDF保存する作成画面の見本
この形式で稟議書を作る

物品購入稟議書

パソコン、備品、機器などの購入申請に使えます。品名・数量・単価・購入先に加え、選定理由まで整理できます。

物品購入稟議書を入力してPDF保存する作成画面の見本
この形式で稟議書を作る

一般用と物品購入用の違い

一般用

契約、外注、研修、サービス・システム導入など幅広い申請に使います。申請理由・費用・期待する効果を中心にまとめます。

物品購入用

パソコン、備品、機器などの購入申請に使います。品名・数量・単価・購入先・納期・選定理由まで整理できます。

稟議書をPDF保存する3ステップ

STEP 1
種類を選ぶ

一般的な申請なら一般用、購入申請なら物品購入用を選びます。

STEP 2
申請内容を入力

申請理由、費用、期待する効果などを入力し、必要に応じて購入内容や選定理由も追加します。

STEP 3
PDFで保存

内容を確認してPDF保存します。印刷や社内ワークフローへの添付にも利用できます。

物品購入用では比較・選定理由も残せます

価格だけでなく、納期・保証・機能などを確認したうえで、採用した購入先や製品を選んだ理由を記載できます。 比較表そのものを作るページではなく、承認者が判断しやすい根拠を稟議書に残すための入力項目です。

入力例:業務用ノートPCの購入申請

件名
営業部ノートPC購入の件
申請理由
現在使用している端末の動作が遅く、オンライン会議や資料作成に支障が出ているため。
購入内容
ノートPC 2台
費用
合計240,000円
期待する効果
資料作成時間の短縮、オンライン会議の安定化。
選定理由
必要な性能を満たし、候補の中で価格と保証内容のバランスが良いため。

Word・Excelテンプレート・用途別例文を探している方へ

このページは、ブラウザ上で稟議書を入力してPDF保存するための作成ツールです。 Word・Excelで繰り返し編集したい場合や、用途別の稟議書例文を確認したい場合は、テンプレートページをご利用ください。

稟議書テンプレート・例文を見る

稟議書作成ツールのよくある質問

一般用と物品購入用の違いは何ですか?
一般用は契約・外注・研修・サービス導入など幅広い申請向けです。物品購入用は、品名・数量・単価・購入先・選定理由など購入案件に必要な項目を追加しています。
稟議書に入力する基本項目は何ですか?
件名、申請日、申請者、申請理由、実施内容、費用、期待する効果などを入力します。購入申請では、品名・数量・単価・購入先・選定理由も記載できます。
承認欄はありますか?
はい。印刷して押印するほか、PDFを社内ワークフローや電子承認に添付する資料としても利用できます。
作成途中の内容は保存されますか?
編集内容はブラウザ内(端末のIndexedDB)に保存されます。端末やブラウザを変更した場合は引き継がれないため、完成後はPDF保存してください。
入力した内容は外部に送信されますか?
入力内容は端末のブラウザ内で処理され、運営者や第三者が内容を閲覧する仕組みではありません。